東海北陸道高速バス高岡・氷見線5便(加越能バス707号車)

前回の北陸鉄道名古屋線新車乗車の帰路のお話です。

名古屋での要件と早めの昼食を済ませ名鉄バスセンターに戻ります。

今回も定番路線で富山に戻ります。

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 今回帰路に選択したのは加越能バス名古屋線です。

そして車両が入線、改札を受けてホームに入ります。

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撮影を終え車内に入ります。

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※画像はイメージです

今回もA1席を確保出来ました。

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定刻に名鉄バスセンターを発車。

名駅入口より名古屋高速に入り一宮南まで走行、ここに直結する一宮ICより名神高速道

路に入り次の一宮JCTから東海北陸自動車道に入ります。

この先高速各務原と高速美濃で乗車扱いのため停車します。

高速美濃から約40分程で休憩地ひるがの高原SAに到着。約15分休憩します。

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撮影後トイレと買い出しを済ませ車内に戻ります。

発車時間となったので同SAを離脱し再び本線へ、約1時間程経過したところで城端SAに

到着しここで降車扱いを行います。

小矢部砺波JCTより北陸自動車道を走行、次のICで降り高速走行は終了。

砺波駅南から降車扱いが始まります。

そして降車バス停高岡駅前にほぼ定刻に到着しました。

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2018年のバス旅は本便をもって終了となりました。 

 

【乗車メモ】

路線名   東海北陸道高速バス高岡・氷見線5便

乗車日   2018年11月20日(火)

担当    加越能バス

乗車区間  名鉄バスセンター〜高岡駅前

座席    1号車A1席(ハイウエイバス.com予約)

車両    日野セレガハイデッカ夜行高速路線

登録番号  富山230い707

車内設備  トイレ、フットレスト、レッグレスト、テーブル、充電用USBコネクタ

      フリーWi-Fi、毛布(数量限定)、新聞